英語が上手な方と苦手な方の差は、単なる必要性か
先日、会計の講座の先生が言い切った。「日本で英語をマスターするのは不可能です。それは、必要性がないから。生活・高等教育・ビジネスなどありとあらゆる場面において、日本語で十分だから。英語でなければ、高等教育を受けられない国や地域はたくさんあります。日本はそうではありません。他の国の方が英語をマスターしているのは、高等教育を受けるために必要だったからです。もう君たちはあきらめなさい。でも決して卑屈になることはないですよ。国内にいる限り、不要なのだから。」
そうだろうとおもう。今後、地政学的に中国との関係が深くなり、中国語を学ぶ日本人が増加するのではないだろうか。
プログラミングもできるbulknews.netの主宰者宮川さんは、こんな勉強法をしている。
Web 2.0 時代の TOEIC 900点超え英語勉強法 9ヶ条
育児をしながら、留学資格を取ろうとしているパパが感じる、学生時代の英語教育の疑問点。
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