視覚に頼らない、回して選ぶと楽しい プロテックデザインのHaptic Disk
PowerMateをデザインした鈴木孝彦さんがプレゼンテーションしていた、なんてことはない腕時計の文字盤よりも小さいダイヤル。Mac側のソフトの状況によってノッチの細かさなどの手に伝わる負荷が変わる。新鮮な操作感。Haptic diskと示されていて、選ぶ・調整するといったことが視覚に頼らなくても触覚で大部分ができる。まだ5台しか試作していないという。プレゼンテーションでも盛んに言われていたが、コレは触ってみなければ分からない。
6月28日の設計・製造ソリューション展、産業用バーチャルリアリティ展にて
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